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坂上&指原のつぶれない店で「トップ社長10人が断言!次に絶対流行るお店ベスト10!」と紹介された、渋谷のタコス専門店 「タコストリート」実際のところどうなの?良い口コミ・悪い口コミを本音でまとめました!

坂上&指原のつぶれない店
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店舗基本情報

店舗名タコストリート(TACO STREET)
住所東京都渋谷区道玄坂1-20-2
食べログ評価点★ 3.27 / 5.00
口コミ数40件(食べログ、2026年6月現在)

アクセス

最寄駅京王井の頭線 神泉駅(徒歩約6分・約280m)
JR・東急ほか 渋谷駅(徒歩約5分)
公共交通機関渋谷駅ハチ公口を出て道玄坂を上り、マークシティを抜けると道玄坂1丁目方面へ。渋谷の人気カレー店「初恋」の向かいに位置する路面店。
駐車場なし(周辺のコインパーキングをご利用ください)

営業時間・定休日

営業時間火・土:17:00〜翌4:00
水・木・金:12:00〜翌4:00
定休日月曜日・日曜日

予算・支払い

価格帯ランチ:~1,000円台
ディナー:2,000〜2,999円程度
※タコスは1個500〜600円〜(2026年より一部値上げ予定)
支払い可能方法現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済(PayPay等)

席・設備

スタンディング中心(一部椅子あり)・こじんまりとした店内。貸切可。個室なし。
設備ドリンクはセルフサービス。Instagram公式アカウント:@yes_kentaco

メニュー・味の特徴

メニュー・ケンタコ(カルニータスタコス)S:500円 / L:600円〜(2枚トルティーヤ)
・ケンタコ PLATE(4個セット):2,000円〜
・ケンソメスープ:200円
・ケンタコライス(ランチ限定・玄米):850〜1,000円
・ドリンク各種(ガラナ、ビールなど)
メキシコ料理のカルニータス(スペイン語で「小さな肉」)専門店。豚の多様な部位(ロース・モツ・タンなど)をラードでじっくり煮込み、外はカリッと、中はホロホロの食感に仕上げる。3〜4種類の自家製サルサソース(ガーリック、ショウガ、スパイシーなど)とライムで楽しむ本場メキシコスタイル。2024年11月に代表がメキシコ現地視察後、2025年4月にオープン。

予約または行列状態

予約可否予約可(詳細は店舗に直接お問い合わせください)
込み具合・行列状況渋谷の〆タコスとして知名度上昇中。週末・ナイトタイムは混雑することが多い。木・金のランチ営業は比較的入りやすい時間帯あり。営業日・時間のテクニカルさから事前確認推奨。

「タコストリート」について、良い口コミと悪い口コミを本音でまとめました。

良い口コミ10選

1本場メキシコの味がここに!

現地のメキシコ人も「本場と同じ」と絶賛するほどのクオリティ。ライムと塩だけで感動できるタコスは初めてだった、というレビューが複数。

2カルニータスがとろとろ・ほろほろで最高

ラードで煮込んだ豚肉は外カリ・中ホロの理想的な食感。豚の多部位を一度に楽しめるのが他店にはない魅力との声多数。

3自家製サルサソースが秀逸

3〜4種類のサルサがいずれも個性豊かで、タコスと合わせると味変が楽しい。何度食べても飽きないと好評。

4渋谷の〆に最高のコスパ

タコス1個500〜600円から楽しめ、4個プレートで満足感も十分。深夜4時まで営業しているため、飲み会の締めに使いやすいと評判。

5店主の陽気な接客が最高

「来るたびに元気をもらえる」「陽気な接客で食事がより楽しくなる」とスタッフの人柄を称えるレビューが目立つ。

6ケンソメスープが絶品サイドメニュー

200円のケンソメスープはもつ煮のような深いコクで、タコスとの相性が抜群。「これ目当てで来ている」というリピーターも。

7Netflixの「タコスのすべて」を彷彿とさせる本格感

「ネトフリで見たメキシコのタコス屋がそのまま渋谷に来た」というコメントが散見される。本場のスタイルを忠実に再現している証拠。

8ランチのタコライスもボリューム満点

玄米ベースのタコライス(大盛1,000円)は「えげつないボリューム」との声。豚モツ入りで栄養たっぷり、コスパも優秀と評価高い。

9友人に自慢できるお店として重宝

「渋谷で美味しいタコスがあると呪文のように紹介してしまう」という常連レビュアーが複数存在。友人同士で訪問し全員が大興奮したという体験談が多い。

102025年4月オープンながら既にリピーター多数

オープンから1年強で40件以上の食べログ口コミ、保存数は1万件超。短期間でこれほどの支持を集めるお店は珍しく、実力の高さがうかがえる。

悪い口コミ10選

1営業日・時間がテクニカルで分かりにくい

月・日が定休、火・土は夜のみ、水〜金は昼から営業と複雑。「せっかく来たのに閉まっていた」という声が見られる。事前確認が必須。

2スタンディング中心で長居しづらい

基本はスタンディングスタイルで席数も少ない。グループでゆっくり食べたい場合や足が疲れているときは不向きとの声あり。

3メニューがカルニータス1本で飽きる可能性

基本的にカルニータス専門のため、バリエーションを求める人には物足りなさも。「チキンやシュリンプのタコスも欲しい」という意見が散見される。

4深夜営業のため周辺が賑やかすぎる

立地が道玄坂沿いということもあり、夜は酔客が多い環境。静かな雰囲気で食べたい人には向かないかもしれない。

52026年以降の値上げが惜しい

2025年は500円〜だったタコスが2026年より値上げ予定とアナウンスがあり、「以前のコスパが神がかっていただけに残念」という声もある。

6予約・電話番号の情報が不明瞭

食べログの電話番号欄が「不明」のままになっており、事前の問い合わせや予約の取り方がわかりにくいという指摘がある。

7ランチ営業日が限られる(木・金のみの時期あり)

オープン当初のランチ営業は木・金に限定されていた時期がある。ランチを目的に訪れると曜日次第では食べられないケースがある。

8内装はこじんまりとしており大人数では使いにくい

貸切対応は可だが通常時は小さな店内。4人以上のグループで訪問する際は事前の相談が必要との声もある。

9カルニータス自体が馴染みのない食材

「カルニータスを知らずに入ると戸惑う」という口コミもあり、モツや皮付き豚肉が苦手な人には向かない可能性。注文前に食材の確認が必要。

10駐車場がなくアクセスは公共交通機関のみ

周辺に専用駐車場がなく、車での来店は実質困難。渋谷という立地ならではの不便さで、遠方からドライブで来店する人には不向き。

まとめ

「タコストリート」は2025年4月に渋谷・道玄坂にオープンしたカルニータス(豚ラード煮込みタコス)専門店です。代表が2024年11月にメキシコへ渡り、本場の味を徹底研究して開業した本格派で、来店したメキシコ人客からも「現地と同じ」と太鼓判を押されるほどのクオリティが最大の魅力です。

豚の多部位をラードでじっくり煮込んだカルニータスのホロホロ食感、3〜4種の自家製サルサの完成度、深夜4時まで営業する〆タコスとしての利便性は他に替えがたい個性で、リピーターが続出しています。保存数が1万件を超えるほどの注目度は伊達ではありません。

一方で、月・日定休+曜日によって異なる営業時間のわかりにくさ、スタンディング中心で大人数には不向きな点、カルニータス1本勝負ゆえのメニューバリエーションの少なさは留意したいポイントです。事前にインスタグラム(@yes_kentaco)で最新情報を確認してから訪問することをおすすめします。

本場メキシコスタイルのタコスをリーズナブルに体験したい方、渋谷の〆飯を探している方には、ぜひ一度訪れていただきたい一軒です。

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