店舗基本情報
| 店舗名 | amam dacotan 京都(アマムダコタン) |
|---|---|
| 住所 | 京都府京都市中京区骨屋之町545 |
| レビューサイト評価点 | 3.5〜3.8点(※閲覧時点の数値をご確認ください) |
| 口コミ数 | 約300件以上 |
アクセス
- 最寄駅:京都市営地下鉄「烏丸御池駅」から徒歩約5分 / 「四条駅」・阪急「烏丸駅」から徒歩約8分
- 公共交通機関:京都市バス「烏丸御池」停留所下車
- 駐車場:なし(近隣のコインパーキングをご利用ください)
営業時間・定休日
- 営業時間:08:00~19:00(※売切れ次第終了)
- 定休日:不定休(公式Instagramにて毎月告知)
予算・支払い
- 価格帯:1,000円〜3,000円(パン1個あたり300円〜800円前後)
- 支払い可能方法:現金、クレジットカード、電子マネー(QR決済は要確認)
席・設備
- 席:イートインスペースあり(カウンター席・テーブル席)
- 設備:お洒落な内装、セルフスタイルのトング・トレー
メニュー・味の特徴
- メニュー:ダコタンバーガー、明太ペペロンチーノバゲット、生ドーナツ、季節のフルーツサンドなど常時約100種類以上。
- 味:自家製酵母を使用した多加水のもっちりとした生地が特徴。具材が溢れんばかりにサンドされており、一品料理のような満足感があります。
予約または行列状態
- 予約可否:店頭予約・事前決済システム(テイクアウトのみ)が導入される場合あり。基本は当日並び順。
- 込み具合・行列状況:平日でも30分〜1時間、週末は1〜2時間以上の待ち時間が発生することがあります。特にオープン直後や14時前後は混雑します。
「amam dacotan 京都」について、良い口コミと悪い口コミを本音でまとめました。
良い口コミ10選
- 「パンの概念が変わるほど美味しい。特にハード系の生地の旨味がすごい。」
- 「まるでアンティークショップのような内装で、選んでいるだけでワクワクする。」
- 「具材の組み合わせが独創的。他店では味わえないクリエイティブなパンばかり。」
- 「京都限定のメニューがあり、わざわざ行く価値がある。」
- 「ボリューム満点なので、1つでもランチとして十分満足できる。」
- 「見た目がとにかく華やか。手土産で持っていくと必ず喜ばれる。」
- 「行列は凄いが、店員さんの誘導が丁寧で接客も気持ちが良い。」
- 「冷めても美味しい生地。トースターで温め直すとさらに香りが引き立つ。」
- 「生ドーナツが驚くほどふわふわで、口の中でとろける。」
- 「種類が豊富すぎて、何度リピートしても飽きることがない。」
悪い口コミ10選
- 「とにかく待ち時間が長すぎる。炎天下や雨の日に並ぶのはかなり過酷。」
- 「パン1個の単価が高い。あれもこれもと買うとすぐに数千円超えてしまう。」
- 「店内が狭く、他のお客さんとぶつかりそうになるのが気になる。」
- 「午後に行くと人気のパンがほとんど売り切れていることが多い。」
- 「行列が凄すぎて、ゆっくりパンを選ぶ余裕がないのが残念。」
- 「具材が多すぎて食べにくい。外で食べるとこぼしてしまう。」
- 「期待値が高すぎたせいか、味は普通に美味しいという程度に感じた。」
- 「イートイン席が空いていないことが多く、結局持ち帰りになる。」
- 「レジ待ちの列も長く、購入完了までかなりの体力を消耗する。」
- 「駐車場がないので、近隣パーキング代を含めると結構な出費になる。」
まとめ
「amam dacotan 京都」は、圧倒的な世界観とパンのクオリティを誇る超人気店です。「並んででも食べたい絶品パン」としての評価は非常に高い一方で、「待ち時間の長さ」と「価格設定」がハードルとなっているようです。
行列を回避したい場合は、平日の15時以降(品切れのリスクはありますが)を狙うか、導入されている場合は事前予約システムを活用するのが賢い方法です。パン好きなら一度は訪れて損はない、京都でも指折りのエンターテインメント系ベーカリーと言えるでしょう。



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