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バイキング小峠の行きつけの店として有田哲平とコスられない街で紹介された横浜市野毛のbar「60Hz」、実際のところどうなの?良い口コミ・悪い口コミを本音でまとめました!

居酒屋
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【野毛 BAR】60Hz(ロクジュウヘルツ)|都橋商店街のたこ焼き&カレーが名物のカジュアルバー

横浜・野毛のシンボル的存在「都橋商店街」の1階にあるカジュアルバー「60Hz(ロクジュウヘルツ)」。関西出身のマスターが営む、たこ焼きとカレーが名物のお店です。アットホームで居心地が良く、チャージなしで気軽に楽しめる60Hzの基本情報と、気になる本音の口コミをまとめました。

店舗基本情報

店舗名60Hz(ロクジュウヘルツ)
住所神奈川県横浜市中区宮川町1-1 都橋商店街 127
電話番号045-878-0985
開業年2014年7月16日

アクセス

最寄駅京急日ノ出町駅(徒歩約5~7分)、JR桜木町駅(徒歩約5~6分)
公共交通機関横浜市営地下鉄ブルーライン 桜木町駅、関内駅からも徒歩圏内。
駐車場無(近隣にコインパーキングあり)

営業時間・定休日

営業時間火~金:18:00 – 23:00
土・祝日:16:00 – 23:00
日:15:00 – 23:00
※土日は早めの時間から営業しています。
定休日月曜日(月曜日が祝日の場合も休み)

予算・支払い

価格帯2,000円~2,999円程度(チャージ料なし)
支払い可能方法現金、電子マネー可(PayPay、d払いなど)
※クレジットカードは利用不可

席・設備

カウンター席 7席
設備全席禁煙、都橋商店街の夜景が見えるロケーション、英語メニューあり

メニュー・味の特徴

メニュー

ビール、焼酎、サワー、ハイボール、ワイン、果実酒など、一通りの酒類が揃っています。

  • 名物フード:たこ焼き(関西風のとろーりとしたたこ焼き)
  • 名物フード:カレーライス、痺れるエビカレー
  • ポテトサラダなどの定番一品料理
  • ビールをストロングゼロで割るユニークなドリンク

たこ焼きは注文後に焼くため熱々でとろーりとした関西風。カレーは店主がカレー好きということもあり本格的で美味しいと評判。フードのクオリティが高いバーとして人気です。

予約または行列状態

予約可否予約可
込み具合・行列状況カウンター7席のみの小さな店のため、週末や混雑時は満席になりやすいです。予約が可能なので、確実に入りたい場合は予約がおすすめです。

「60Hz」について、良い口コミと悪い口コミを本音でまとめました。

良い口コミ10選

  • 「マスターがフレンドリーで居心地が良い!」
    話し好きのマスターが気さくで、初めてでもすぐに馴染めるアットホームな雰囲気。
  • 「たこ焼きとカレーが絶品でフードが充実している。」
    バーなのにフードのクオリティが高く、特に名物のたこ焼きとカレーは必ず頼むべき。
  • 「都橋商店街で唯一無二の存在。」
    ディープな商店街の中で、明るく小綺麗で入りやすいカジュアルバー。
  • 「チャージなしで安く楽しめる。」
    チャージ料がないため、サクッと飲んでも会計を気にしなくて良いのが嬉しい。
  • 「全席禁煙で空気がきれい。」
    野毛では珍しい完全禁煙なので、非喫煙者でも安心して楽しめる。
  • 「カウンター席で距離が縮まる。」
    席数が少ない分、マスターや他のお客さんとの会話が弾みやすい。
  • 「景色がきれいなロケーション。」
    都橋商店街の窓から見える大岡川沿いの夜景がムード満点。
  • 「たこ焼きが本格的な関西風。」
    マスターが関西出身だけあって、本場仕込みのトロッとしたたこ焼きが楽しめる。
  • 「土日は昼から営業している。」
    日曜は15時からと、野毛の昼飲みハシゴのスタート地点としても利用しやすい。
  • 「電子マネー(PayPayなど)が使える。」
    現金がなくてもQRコード決済ができるので便利。

悪い口コミ10選

  • 「カウンター7席しかなく、満席になりやすい。」
    特に週末の夜は、予約なしだと入れない可能性が高い。
  • 「クレジットカードが使えない。」
    キャッシュレス決済はQRコード決済のみで、カード派には不便。
  • 「本格的なカクテルはない。」
    ビール、ハイボール、サワーなどが中心で、本格的なBARを期待すると物足りないかもしれません。
  • 「フードは注文から提供まで時間がかかることがある。」
    たこ焼きは注文後に焼くため、提供まで少し時間がかかる場合があります。
  • 「店内の照明が明るすぎてバーの雰囲気ではない。」
    カジュアルで明るい雰囲気は良いが、静かにムーディーに飲みたい人には不向き。
  • 「一人で静かに飲みたい時もある。」
    マスターや他のお客さんとの会話が活発になりがちなので、静かに集中したい時には向かない。
  • 「夜景が見える席は限られている。」
    都橋商店街自体が古いビルなので、ロケーションを重視しすぎると期待外れになるかも。
  • 「アルコールの種類が定番ものに偏っている。」
    クラフトビールや珍しいウイスキーなどを求める人には物足りないラインナップです。
  • 「閉店時間が早め。」
    23時閉店なので、野毛で夜遅くまで飲みたい時の〆には向いていません。
  • 「都橋商店街という立地自体がわかりにくい。」
    初めて野毛に来る人にとっては、店にたどり着くのが難しいかもしれません。

まとめ

BAR「60Hz」は、野毛のディープなスポット**都橋商店街にあるオアシスのような存在**です。

**たこ焼きやカレーといったユニークで美味しいフード**と、**チャージなしの明朗会計**、そして**マスターの温かい人柄**が最大の魅力。都橋商店街の雰囲気を楽しみつつ、美味しいフードでサクッと一杯楽しみたい方におすすめです。

席数が少ないため、**訪問の際は事前に電話で空席状況を確認、または予約**をしていくのが安心です。野毛ハシゴ酒の**スタート地点や中継地点**として、ぜひ「60Hz」の扉を開けてみてください。

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