都営大江戸線「赤羽橋駅」から徒歩わずか2〜3分、東京メトロ「麻布十番駅」からも徒歩5分の東麻布に、2025年11月14日グランドオープンしたまぐろ料理専門店「麻布まぐろ 昌福(しょうふく)」。豊洲市場で創業40年以上の歴史を誇る天然鮪専門仲卸「昌栄水産」の直営店として誕生したこの店は、老舗料亭で研鑽を積んだ大将と、女性フードコーディネーターのセンスが融合したまぐろ創作料理を提供します。日本酒・ワイン両ソムリエが厳選したドリンクと、毎朝豊洲から直送されるアイルランド沖産天然本鮪のコース料理が、麻布の洗練された空間で楽しめます。仕事帰りからデート・女子会・接待まで、幅広いシーンで使える新感覚のまぐろ割烹です。
店舗基本情報
| 店舗名 | 麻布まぐろ 昌福(あざぶまぐろ しょうふく) |
|---|---|
| 住所 | 〒106-0044 東京都港区東麻布2丁目30-9 ハイム齊藤 1F |
| 電話番号 | 03-6426-5515 |
| 食べログ 評価点 | 3.29(食べログ/2025年11月開店・2026年2月時点) ※2025年11月14日オープンの新店のため、口コミ蓄積中です。 |
| 口コミ数 | 40件(食べログ)/複数件(ぐるなび・楽天ぐるなび・食べログ投稿者 評価3.6) ※開店間もない新店のため口コミ数は今後増加予定。 |
| 運営母体・特徴 | ・豊洲市場 天然鮪専門仲卸「昌栄水産」(創業40年以上)直営店 ・2025年11月14日 グランドオープン ・老舗料亭出身の大将+女性フードコーディネーター+日本酒・ワインソムリエによる運営 ・100年の歴史を持つ弓削多醤油・五ツ星お米マイスター厳選の石川県「能登ひかり」を使用 |
アクセス
| 最寄駅 | 都営大江戸線「赤羽橋駅」/東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」 |
|---|---|
| 公共交通機関 | ・都営大江戸線「赤羽橋駅」中ノ橋口から徒歩約2〜3分(最寄り) ・東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」6番出口から徒歩約5分 ・中ノ橋バス停 目の前 東麻布2丁目、ハイム齊藤1Fが目印。赤羽橋駅からのアクセスが最も便利です。 |
| 駐車場 | 専用駐車場なし。近隣コインパーキングをご利用ください。 ※電車(赤羽橋駅から徒歩2〜3分)でのご来店が便利です。 |
営業時間・定休日
| 営業時間 | 【月〜土】 ランチ:11:00〜15:00(L.O. 14:00) ディナー:18:00〜23:00(L.O. 22:30) 【日曜・祝日】 モーニング:7:30〜10:00(L.O. 9:30) ランチ:11:00〜15:00(L.O. 14:00) ディナー:18:00〜22:00(L.O. 21:30) ※情報は変更になる場合があります。来店前に必ず直接店舗にご確認ください。 |
|---|---|
| 定休日 | 不定休(公式サイト・各予約サイトにて要確認) ※開店間もない新店につき、営業情報が変更される場合があります。事前予約を推奨します。 |
予算・支払い
| 価格帯 | ランチ:1,000円〜2,000円程度 ディナー:5,000円〜15,000円程度(コース・飲み放題によって変動) ※価格・メニューは変更になる場合があります。 |
|---|---|
| 支払い可能方法 | 現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済 対応(詳細は店舗にお問い合わせください) ネット予約:食べログ・ぐるなび・楽天ぐるなびから予約可能 |
席・設備
| 席 | カウンター席(大将の技が目の前で楽しめる特等席) テーブル席(パーテーションで仕切られた半個室スタイル) 半個室・個室(プライベート感のある空間) ・18名様以上で店内貸切対応可(各種パーティー・宴会・会社イベントに対応) ・全体的にカジュアルながらも上品・落ち着いた照明と洗練されたインテリア |
|---|---|
| 設備 | ・全面禁煙 ・日曜のみモーニング営業あり(7:30〜10:00) ・ネット予約対応(食べログ・ぐるなび・楽天ぐるなびにて予約可) ・当日予約は電話(03-6426-5515)にて対応 ・日本酒ソムリエ+ワインソムリエが厳選したドリンクメニュー完備 ・サッポロビール社協力による豊富なビールラインナップ ・専用駐車場なし(近隣コインパーキング利用) ・公式Instagram:@azabumaguro_shofuku |
メニュー・味の特徴
| 主なメニュー | 天然本鮪 極上葱ま鍋(2人前) 3,850円 アイルランド産・天然本鮪の中トロや脳天といった希少部位を使用。 生姜ベースのお出汁と下仁田葱の甘味が天然本鮪の味わいを引き立てます。 天然本鮪大トロ しゃぶしゃぶ 5,500円(おすすめ) アイルランド産・天然本鮪の大トロ約150gを使用。 天然本鮪 お刺身 鮪づくし 天然本鮪 刺し 2,750円(おすすめ) 赤身・中トロ・大トロを堪能できる一皿。 アイルランド沖産天然本鮪 断面刺し 7,700円(おすすめ) 天然本鮪の最高部位・腹2番を贅沢にカット。※2~3人前 要予約 天然本鮪 赤身刺し 1,650円 天然本鮪 中トロ刺し 2,310円 天然本鮪 大トロ刺し 2,970円 天然本鮪 希少部位刺し 1,980円 本日の刺身盛り合わせ 2,310円 ネギトロつまみ 1,430円 まぐろ一品料理 まぐろのアボカド醤油和え 935円 まぐろ酒盗の和物 935円 まぐろのなめろう 935円 まぐろ竜田揚げ 990円 ねぎとろのガーリックトースト 990円 鮪小籠包 1,100円 まぐろテールの煮込み 1,100円 まぐろサンガ焼き 1,100円 まぐろアゴ焼き 1,650円 まぐろと彩り野菜のタルタルステーキ 1,320円 まぐろレアカツとタルタルソース 1,320円 まぐろカマ焼き 3,750円(2~3人前) まぐろピッツァ 1,870円 まぐろのペペロンチーノ風 880円 天然本鮪のメンチカツ 1,200円 まぐろとじゃがいものホイル焼き 990円 焼魚・煮魚 銀だら西京焼き 1,650円 銀鱈の煮つけ 1,650円 本日の煮つけ 1,650円 肉料理 鶏やげんの梅肉和え 880円 豚の角煮 1,320円 野菜一品料理 本日の漬物 715円 青菜とネギトロくるみ和え 880円 昌福さらだ 880円 大根の唐揚げ 880円 自家製ツナとトマトのサラダ 935円 ごはんもの・〆等 土鍋ご飯 2合~ 3,520円(おすすめ) 石川県・能登ひかりを半睡窯謹製炊飯窯で炊き上げ。 まぐろ山椒ごはん(ちりめん山椒風) 770円 まぐろ茶づけ(くるみしょうゆ漬け) 990円 葱ま鍋 2人前 2,750円 白米(石川県・能登ひかり) 440円(大盛は+110円) デザート 季節のデザート 550円 その他 お通し 770円 【ランチ】 鮪づくし丼:1,500円(天然ミナミマグロ使用、小鉢、漬物、味噌汁付き) おすすめ:天然本鮪重 極:8,000円(アイルランド産・天然本鮪の大トロ、中トロ、赤身、ネギトロ使用) 鮪づくし定食:1,500円(小鉢、漬物、味噌汁付き) 豊洲厳選海鮮丼:1,500円(小鉢、漬物、味噌汁付き) 自家製ネギトロ丼:1,300円(小鉢、漬物、味噌汁付き) 天然本鮪 昌丼:3,000円(小鉢、漬物、味噌汁付き) 鮪希少部位の煮つけ定食:1,700円(小鉢、漬物、味噌汁付き) ごまだれ鉄火丼:1,300円(小鉢、漬物、味噌汁付き) お子様うどん:500円 ※価格・メニューは変更になる場合があります。 |
|---|---|
| 味の特徴 | 「麻布まぐろ 昌福」最大の強みは、創業40年以上の豊洲天然鮪専門仲卸「昌栄水産」が直営するという圧倒的な食材の品質保証です。毎朝豊洲市場から直送されるアイルランド沖産天然本鮪は、仲卸直営ならではのコストパフォーマンスで提供され、口コミでは「同じ価格帯の居酒屋ランチと比べて鮪専門仲卸の品質安心感がある」と高く評価されています。 大将は老舗料亭で研鑽を積んだ職人で、その繊細な技術と、女性フードコーディネーターの現代的なセンスが融合。伝統的な和食の技法に新しい感性を取り入れた「伝統とトレンドが調和する創作まぐろ料理」は、刺身・握りの定番から、まぐろのカマや頬肉などの希少部位を焼き物・煮物に仕立てたここでしか味わえない逸品まで多彩なラインナップを誇ります。 ご飯は和食・鮪との相性を徹底的に追求し、石川県産「能登ひかり」を五ツ星お米マイスターが厳選、半睡窯で炊き上げた逸品。醤油は100年以上の歴史を持つ「弓削多醤油」のまぐろ専用品を使用するなど、脇役にまで徹底したこだわりが大将の本気度を物語っています。 ドリンクは日本酒ソムリエとワインソムリエが「まぐろ料理との相性」を基準に厳選したラインナップで、食事との完璧なペアリングが楽しめます。昌福コース「鮪極」では天然本鮪断面刺し約300gが提供され、食べきれなかった分はお持ち帰りができるという太っ腹なサービスも話題です。 |
予約または行列状態
| 予約可否 | 予約可(推奨) ・ネット予約:食べログ・ぐるなび・楽天ぐるなび・公式予約サイト(toreta.in)から可能 ・当日予約:電話(03-6426-5515)にて対応 ・ネット予約不可日でも直接電話で対応できる場合あり ・連絡なしで15分を超えた場合は他のお客様を優先案内 |
|---|---|
| 込み具合・行列状況 | 2025年11月14日グランドオープンの新店のため、現時点での詳細な混雑情報は限られています。 麻布十番・赤羽橋エリアは仕事帰りのビジネスパーソンや近隣住民、週末はカップル・ファミリーが多く訪れるエリア。平日ランチは近隣の会社員や観光客が中心で、ディナーは予約での利用が多い傾向。 開店間もないため今後人気が高まることが予想されます。ディナーはネット・電話予約を事前に取っておくのがベスト。ランチは比較的ゆったりしているとの口コミもありますが、人気が出るにつれ混雑が予想されるため、余裕を持った来店を推奨します。 |
「麻布まぐろ 昌福」について、良い口コミと悪い口コミを本音でまとめました。
食べログ・ぐるなび・楽天ぐるなび・公式サイトに寄せられた実際の利用者の声と、各グルメメディアの掲載情報をもとに、本音の口コミをまとめました。なお、2025年11月14日オープンの新店のため口コミ数は限られていますが、開店以来の評判を集約しています。
良い口コミ10選
- 「豊洲仲卸直営の安心感がリアルに味に出ている」
「界隈の居酒屋ランチで好みでないネタが混じった刺身定食を食べるより、まぐろ専門仲卸の品質安心感が段違い。赤身・中トロ・ネギトロだけの鮪づくし定食1,500円はコスパが高い」 - 「アイルランド沖産天然本鮪の鮮度と旨みがとにかく別格」
「口に入れた瞬間に広がる脂の甘みと旨みが全く違う。仲卸直営だから毎朝市場から直送される鮮度を、この価格で麻布で食べられるのは本当に贅沢。繰り返し来たい理由がここにある」 - 「老舗料亭仕込みの大将の技が刺身の切り方から煮物まで隅々に感じられる」
「刺身の美しい切り口、希少部位の煮物の染み込み方、どれをとっても料亭の技術が伝わってくる。これが居酒屋レベルの価格で食べられるのがありがたすぎる」 - 「まぐろのカマや頬肉など希少部位料理がここでしか食べられない唯一無二の一品」
「焼かれたカマの周りをほじるとホロホロの身が出てきて旨みが濃い。こういう希少部位を丁寧に仕立てる料理は他のまぐろ料理店ではなかなか食べられない」 - 「鮪極コースで出る天然本鮪断面刺し約300gの迫力と旨さに圧倒された」
「断面刺しのビジュアルがまず圧倒的。食べきれない分はお持ち帰りできる太っ腹なサービスも嬉しい。このボリュームでこの品質はコース料金の中で最高コスパ」 - 「日本酒ソムリエが選んだまぐろ専用の日本酒ペアリングが感動的なマリアージュ」
「まぐろに合わせて厳選されたと実感できる日本酒の味わいがある。ただ美味しい日本酒ではなく、まぐろ料理を食べた後の余韻を引き立てるような選定。ここのペアリングのために通いたくなる」 - 「能登ひかりをお米マイスターが炊いたご飯が刺身の旨みをさらに引き上げる」
「ご飯のこだわりがここまであるまぐろ料理店は珍しい。しっとりもちもちで甘みのある能登ひかりが鮪の脂と溶け合い、口の中で絶妙なバランスになる」 - 「赤羽橋駅から2〜3分という圧倒的なアクセスの良さが仕事帰りに最高」
「都営大江戸線一本で来られて駅から2〜3分。麻布十番からも5分。仕事帰りにサッと寄れるのに本格まぐろ割烹が食べられるという幸福感がある」 - 「半個室・貸切対応で接待・会食・記念日など使えるシーンが幅広い」
「接待に使ったところ、半個室でゆったり話せて料理の質も申し分なく、先方に非常に好評だった。18名以上の貸切もできるので会社の懇親会にも使える」 - 「日曜のモーニング(7:30〜10:00)でまぐろ料理が食べられる珍しさに感激」
「日曜の朝からまぐろが食べられる場所は他に知らない。週末の朝にゆっくりまぐろの朝食を楽しむという贅沢な体験ができる。週1のご褒美にしたい時間」
悪い口コミ10選
- 「2025年11月オープンの新店で口コミ数が少なく来店前の情報収集が難しい」
「食べログの口コミがまだ少ないため、実際の評判の判断材料が乏しい。開店直後に行ったため当たり外れがあるかどうかまだ読めない段階。もう少し口コミが貯まってから来ればよかったかもしれない」 - 「ディナーのコース料金がそれなりに高く、気軽に来られるレベルではない」
「コースを頼むとドリンク込みで1人1万円以上になることも。麻布という立地・仲卸直営の品質を考えれば納得だが、毎週来られる価格帯ではない。月1〜2回のご褒美使いが現実的」 - 「予約なしで来ると混雑時に入れないリスクがある」
「ディナーを予約なしで来たところ満席で入れなかった。人気エリアの人気店なので事前のネット予約が事実上必須。当日電話は早めに入れるのが吉」 - 「専用駐車場がなく車でのアクセスがほぼ不可能なエリア」
「近隣のコインパーキングは台数が少なく割高。電車でのアクセスが前提の立地で、車での来店は正直おすすめできない」 - 「ランチメニューの情報がネット上に少なく、行く前に何があるかわかりにくい」
「公式サイトやSNSにランチメニューの詳細な情報が少なく、実際に行ってみないとわからない部分がある。事前に電話で確認するか、SNSで最新情報をチェックしておくことを推奨」 - 「不定休のため定休日が読めず、来店前の確認が必須」
「定休日が不定期のため、行く前に必ず予約サイトか電話で確認が必要。うっかり休みの日に来てしまうと無駄足になる。遠くから来る場合は特に要注意」 - 「本鮪と南鮪(ミナミマグロ)の違いがわかる人でないとありがたみが半減するかも」
「仲卸直営ならではの品質の違いを感じるには、まぐろに関するある程度の知識や経験が必要な気がした。こだわりを語れる人と行くと楽しさが倍増する店だと思う」 - 「開店間もない分スタッフの動きに慣れない場面も散見された」
「オープン直後に行ったため、注文の流れやオペレーションにぎこちない場面があった。数ヶ月後にはこなれてくると思うが、開店直後ならではのアラが気になった人もいたようだ」 - 「店内の席数の関係でグループが大きいと事前調整が必要」
「友人グループで予約を入れようとしたところ、選べる人数に制限がある時間帯があった。大人数での利用は事前に人数・時間帯を念入りに確認する必要がある」 - 「まぐろ一辺倒のため、まぐろが苦手な人を連れて行くと満足度が下がる」
「まぐろ料理専門店という性質上、まぐろが得意でない人には楽しめるメニューが少ない。全員がまぐろ好きのグループでの来店が最大限楽しめる使い方」
まとめ
「麻布まぐろ 昌福」は、豊洲市場で創業40年以上の歴史を誇る天然鮪専門仲卸「昌栄水産」が本気で手掛けた直営まぐろ料理専門店として、2025年11月14日に東麻布へグランドオープンしました。食べログではまだ口コミ蓄積中(3.29・40件)ですが、食材の品質と大将の料亭仕込みの技術を実際に体験した訪問者からは高い評価を得ています。
最大の強みは、仲卸直営だからこそ実現できる圧倒的なコストパフォーマンスと品質保証。毎朝豊洲から直送されるアイルランド沖産天然本鮪、石川県産「能登ひかり」を五ツ星お米マイスターが炊き上げたご飯、100年の歴史を持つ弓削多醤油、日本酒・ワインソムリエが厳選したドリンクと、食材・調味料・飲み物のすべてに妥協のないこだわりが光ります。まぐろのカマや頬肉などの希少部位料理や、天然本鮪断面刺し約300gの迫力ある鮪極コース、日曜朝のモーニング営業など、他店にはない独自の体験も魅力です。
一方、オープン間もない新店ゆえの口コミ不足・ディナーはそれなりの予算が必要・不定休・予約推奨といった点は訪問前に把握しておきたいポイントです。最もスムーズに楽しむにはネットまたは電話で事前予約の上、ディナーコースを楽しむスタイルがおすすめ。ランチなら仲卸直営品質のまぐろを1,500円程度からリーズナブルに味わえます。
🐟 この記事のポイント
- 2025年11月14日グランドオープン。豊洲「昌栄水産」(創業40年以上)の天然鮪専門仲卸直営店
- アイルランド沖産天然本鮪を毎朝豊洲から直送。仲卸直営だから実現できる品質とコスパ
- 看板コースは「昌福コース〜鮪極〜」(天然本鮪断面刺し約300g含む・食べ残しはお持ち帰り可)
- ランチは「鮪づくし定食」1,500円〜。日曜はモーニング(7:30〜10:00)も営業
- 最寄りは赤羽橋駅 徒歩2〜3分。ディナーは事前の予約が必須。電話:03-6426-5515
※掲載情報は取材・リサーチ時点のものです。2025年11月14日オープンの新店のため、営業時間・定休日・メニュー・価格等は変更になる場合があります。来店前に必ず公式サイト(azabumaguro-shofuku.foodre.jp)または直接店舗(03-6426-5515)にご確認ください。



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