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ごぶごぶで紹介され、ダウンタウン浜田と三浦大知が訪れたコロッケで人気店の南森町天神橋筋「中村屋」実際のところどうなの?良い口コミ・悪い口コミを本音でまとめました!

洋食

【南森町 コロッケ】中村屋|天神橋筋商店街で行列が絶えない大阪名物コロッケ!

大阪のシンボル「天神橋筋商店街」の南森町エリアにある「中村屋」は、1日3,000個も売れるという大人気コロッケ店です。昭和30年創業の老舗が守り続ける、ほんのり甘くてホクホクのコロッケは、地元客のおかずやおやつ、観光客の食べ歩きに欠かせません。長年の歴史を持つ「中村屋」の基本情報と、気になる本音の口コミをまとめました。

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店舗基本情報

店舗名天神橋 中村屋(なかむらや)
住所大阪府大阪市北区天神橋2丁目3-21
電話番号06-6351-2949
開業年昭和30年(1955年)

アクセス

最寄駅大阪メトロ(堺筋線・谷町線)南森町駅(4b出口より徒歩約1分)
公共交通機関JR東西線 大阪天満宮駅より徒歩約1分(天神橋筋商店街 南側)
駐車場無(近隣にコインパーキングあり)

営業時間・定休日

営業時間【月~金】 9:00 – 18:00
【土】 9:00 – 16:00
※コロッケは売り切れ次第終了となるため、夕方近くは注意が必要です。
定休日日曜日、祝日

予算・支払い

価格帯~999円(コロッケ 1個 90円〜100円程度)
支払い可能方法現金のみ(カード、電子マネー、QRコード決済 不可)

席・設備

なし(テイクアウト専門店)
設備お店の向かい側にイートインスペース(立ち食い)がある場合あり。(要確認)

メニュー・味の特徴

メニュー(一部)

※価格は時期により変動する可能性があります。

  • コロッケ:看板商品。小ぶりで横長なわらじ型。(90円~100円程度)
  • ミンチカツ:肉屋ならではのジューシーなメンチカツ。
  • ビフカツ、上トンカツ、フランクフルト、ギョウザなど揚げ物・惣菜類。

**甘さが特徴的な素朴な味**。衣は強火でカラッと揚がっておりサクサク。中はじゃがいもがホクホクしっとりしており、冷めても油っぽくならないと評判です。じゃがいもの甘みが強く、ソースなしでそのまま美味しくいただけます。おやつにも、おかずにも最適な「昔懐かしいお肉屋さんの味」です。

予約または行列状態

予約可否予約不可
込み具合・行列状況常に行列ができています。しかし、コロッケは随時揚げており、テイクアウト専門で回転が非常に速いため、待ち時間は数分程度で済みます。ただし、夕方近くは売り切れてしまうことが多いです。

「中村屋」について、良い口コミと悪い口コミを本音でまとめました。

良い口コミ10選

  • 「この甘さがたまらない!大阪名物。」
    じゃがいもの甘みが際立っており、ソースをかけなくても十分美味しい絶妙な味付け。
  • 「揚げたてサクサクで最高!」
    常に行列で揚げているため、いつでも熱々のサクサクしたコロッケが食べられる。
  • 「行列の割に回転が速い。」
    行列を見て諦めそうになるが、テイクアウト専門のため待ち時間は少なく、すぐに買える。
  • 「おやつにもおかずにも万能。」
    甘めの味付けなので、子どものおやつや、ちょっとした食べ歩きに最適。
  • 「ミンチカツも隠れた名物!」
    コロッケの影に隠れがちだが、お肉屋さんのメンチカツもジューシーで食べごたえがある。
  • 「冷めてもべたつかず美味しい。」
    ラードで揚げているためか油切れが良く、持ち帰って食卓に出しても美味しくいただける。
  • 「価格が安く、ついつい大量買いしてしまう。」
    値上がりしてもなお、非常に安価でコスパが良い。
  • 「天神橋筋商店街の食べ歩きには必須。」
    商店街散策のスタート地点や休憩ポイントとして定番になっている。
  • 「テレビや雑誌で紹介される全国区の知名度。」
    ごぶごぶなど、関西ローカルだけでなく全国のメディアで紹介されている信頼感。
  • 「昔ながらの懐かしい味を思い出せる。」
    昭和の時代から続く、素朴で温かい味わいが地元住民に愛されている。

悪い口コミ10選

  • 「夕方には売り切れてしまう。」
    仕事帰りなど、遅い時間に行くとコロッケが買えないことが多い。
  • 「常に人だかりでごちゃごちゃしている。」
    行列と人の多さで、落ち着いて商品を選んだり会話をしたりできない。
  • 「甘すぎる味は好みが分かれる。」
    昔ながらの甘いコロッケなので、惣菜として食べるには甘すぎると感じる人もいる。
  • 「ソースなしだと物足りない。」
    甘みが強いため、おかずとして食べる場合はソースが欲しくなるという声もある。
  • 「コロッケが小ぶりで物足りない。」
    値段相応のサイズなので、がっつり食べたい人には何個も必要になる。
  • 「テイクアウト専門で落ち着いて食べられない。」
    イートインスペースはあるものの、基本は立ち食いなのでゆっくり味わえない。
  • 「現金しか使えないのが不便。」
    少額決済でもキャッシュレス非対応なので、小銭を用意する必要がある。
  • 「店員さんが忙しそうで愛想がない時がある。」
    行列をさばくのに必死で、接客に余裕がないことがある。
  • 「人気がありすぎて、観光地化している。」
    純粋な地元の肉屋の雰囲気が薄れてきたと感じる常連客もいる。
  • 「他の揚げ物も試したいが、ついコロッケだけ買ってしまう。」
    コロッケのインパクトが強すぎて、ミンチカツやビフカツが目立たない。

まとめ

「中村屋」は、天神橋筋商店街の散策に欠かせない、**大阪のソウルフード**です。

**コロッケの甘さ、サクサクの食感、そして何より驚きの安さ**が、長年にわたり多くの人々の胃袋を満たし続けています。行列はできていますが、回転が速いため、立ち寄って熱々を味わう価値は十分にあります。

特に**観光で天神橋筋商店街を訪れた際**は、必ず立ち寄って、名物のコロッケを味わってみてください。ただし、**夕方には売り切れる可能性がある**ので、早めの訪問と、**現金のご用意**をお忘れなく!

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